水と環境講座「おいしい水って どんな水?」第1回(2008/06/24

 アンケート結果

 

参加者数 19人 回収枚数 19枚(回収率100.0%)

 

1. あなたの年齢について教えてください。

年齢層

人 数

割 合

30代以下

0人

0

40代

1人

5.3%

50代

2人

10.5%

60代

7人

36.8%

70代

9人

47.4%

80代以上

0人

0

 

2. 今日の講演はわかりやすかったですか。

項 目

人 数

割 合

ア たいへんわかりやすかった

17人

89.5%

イ まあまあわかりやすかった

1人

5.3%

ウ あまりわからなかった

0人

0.0%

エ ぜんぜんわからなかった

0人

0.0%

未記入

1人

5.3%

 

3. 今日の講座は学べましたか。

項 目

人 数

割 合

ア たいへんそう思う

15人

84.2

イ まあまあそう思う

2人

10.5

ウ あまりそう思わない

0人

0.0

エ ぜんぜんそう思わない

0人

0.0

未記入

1人

5.3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4. 今日の講座の中で印象に残ったものはなんですか(自由回答)

印象に残ったもの

年齢層

水の値段のつけ方。未来のための浄水方法は何を選ぶべきか。おいしい水の作り方。

40

“安全な水”と“おいしい水”。浄水方法。

50

水道水を使ってのおいしく飲める方法。水についてのさまざまな問題と解決方法。

50

地球上で少ない水のところで災害にあっているところがあり不安なことがわかった。

60

世界の水不足が気がかり

60

地球の水問題。日本の水の使い方をもう一度考えたい。

60

世界の水事情が幅広くわかり、ためになりました。おいしい水の評価に「原水×浄水法」は簡単でかつ応用のきく考え方と思います。

60

水にも浄水場にもいろいろあることがわかった。

60

インドの水環境の悪さ。日本は水を無駄にしている。浄水場のしくみ。

60

おいしい水についての概要がよくわかりました。大変有意義であったと思います。

60

世界の水情報。温暖化が水の循環を変える

70

世界で水事情が大変急速に変化して、現在危険な状況に入っていることを知りました。画としては、中国の降水量分布が印象に残り、日本みたいに1500あるところはほんの一部だったこと。

70

チグリスユーフラテス川―トルコでダム、下流(シリア、イラク)が困った。これからどうする?(下流は?)

70

私たちが飲める水は地球全体の2.5%しかないので大切に使用する。

70

水の大切さをもう一度家庭の中で考えなければならない。また地球温暖化の問題も大事になってきた。

70

大国である中国等でも現在は水不足があり、世界各国で水が不足していることを知ることができた。日本は水が十分なのにペットボトルの水が売れているのはおかしいと外国の人たちが言っている。

70

なんの不自由もなく使っている現在、各地でいろいろ災害も起こっているので、今後は自己の問題として大切にしたい。

70

水がないと我々は生活できないのでまず人が環境悪化しているので一人ひとりが考えよう。創意工夫向上心を持って水不足にならないように気をつけて生活しよう。水を大切にしないと困るということがわかりました。

70

未知なことばかりでいろいろと大変勉強になりよかったと思いました。特に気になる飲み水についてです。

70

 

5.その他、感想等がありましたら書いてください。(自由回答)

その他感想等

年齢層

わかりやすいお話しでとても勉強になりました。

40

おもしろかった。次回が楽しみです。

60

話がわかりやすかったです。

60

クイズはおもしろかった。

60

1960年ころインドのスリラージアンがアメリカで海水淡水化用の膜を発明したのが、今や役に立っているのだなあと思いました。

70

相模原市の水道は(神奈川県水道局の説明を聞く)緩速ろ過と急速ろ過の両方があることを知らない人であった。事前の勉強が不足していた。安全水作成方法も(赤ちゃんがいる家はだめです)。

70

水が十分ある日本がなぜペットボトルを輸入するのか理解できない。

70

家庭の水道水の浄化方法がよくわかりました。

70

水のありがたさをもう一度考え直さなければなりません。今日はよく理解できました。

70

日本の水道水はよいのになぜペットボトルの水を飲むのかわからない。私はペットボトルは購入していない。外国に頼らず日本で食物類、少なくとも野菜類だけでも日本で生産できたらよいのに。

70